ブランド品愛好家は多い、持っていることに誇りを感じプライドを満足させてくれるのだろう。機能が同じであれば安い大衆品で充分だと考えるのは貧乏人の証か?
言われてみても判別のできないほど精巧な偽ブランド品もある、流行りもあるだろう。偽物、コピー商品は後を絶たない、食品も産地偽装で世間を騒がせている。
台湾でも日本の産地名・ブランド名の付いた食品が出回っているという。ブランドのタダ乗りであるが、ブランドにはそれなりの価値と歴史があるのだろう。
自分達のような貧乏人には著作権とかブランドには金をかけられない事情もある。違法とか危険をかえりみず、ささやかにタダ乗りをしているのが実態だと思う。
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